「八重干瀬」YABIJI ポストカード −宮古島・池間島・大神島 - ポストカード |
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池間島の北に広がる日本一の珊瑚礁、八重干瀬(やびじ)。
今までありそうでなかった「八重干瀬」のポストカードを、オゴエ!コンシェルジュがプロデュースしました。
撮影の担当は、ドリフトシュノーケリングでおなじみの和剛丸船長、芦川剛志氏。
人気のクマノミやウミガメなど、シュノーケリングで見られる海の生物や美しいサンゴ礁を写した水中写真です。
実際、水中景観の撮影はタンクを使用するスクーバダイビングではなくシュノーケリングで行われています。
だから、宮古島の海では、どなたにもこのポストカードのような光景に出会うチャンスがあるのです。
ダイバーやシュノーケラー、観光客の皆様だけでなく、お子様たちにも喜んでいただける宮古島の海のお土産としてご利用ください。
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表紙 カクレクマノミ
「八重干瀬で一番気に入っている場所で撮影しました。ここにはカクレクマノミが10組ほどいるのですが、その中でも一番浅い場所にいる彼らをじっくりと撮影しました。」(芦川氏談) |
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No.01 カクレクマノミ
「水深1m位の浅い場所にいるカクレクマノミ。このクマノミたちは数えきれないほど撮影しました。3匹揃ってこちらを向いている様子が微笑ましいです。」(芦川氏談) |
No.02 カメ
「表紙と同じ場所で撮影しました。なかなか近寄れない日が続き、初めて近寄ることが出来た時の写真です。60cm位のアカウミガメでした。」(芦川氏談) |
No.03 大神島
「宮古島と池間島を結ぶ池間大橋から撮影した大神島です。橋の真ん中より池間島側で、うっすら見えているリーフの形を目印に探してみると同じアングルを見つけられますよ。」(芦川氏談) |
No.04 イソバナ
「この場所では、よくウミガメが赤いイソバナの根元に前足をひっかけて寝ている光景に出くわします。そののどかな光景に、泳ぎ舞うハナダイたちが彩りを添えています。」(芦川氏談) |
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No.05 オオアカホシサンゴカニ
「ハナヤサイサンゴの中に隠れるのがもったいない、鮮やかな赤星の小さなカニです。この種類のサンゴを探すと、高い確率で見つけることが出来ます。」(芦川氏談) |
No.06 枝サンゴとデバスズメダイ
「ヤビジではよく見られる、美しい水中景色です。プカプカ浮いたままで視線を遠くに向けると、水面を映したこうした光景が楽しめます。」(芦川氏談) |
No.07 白砂とえび
「ヤビジ温泉と名付けている場所の、水深1mほどの浅い場所で見つけたエビ。図鑑で調べても名前が判明しない、新種かもしれない(!)名もなきエビです。」(芦川氏談)
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No.08 枝サンゴ
「カラフルな枝サンゴと青いデバスズメダイ。枝サンゴには小さなスズメダイたちの群れが良く似合います。」(芦川氏談) |
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No.09 イソギンチャクとハマクマノミ
「じっくりと構えて撮影した、ハマクマノミの赤ちゃんです。クマノミはどんな気持ちでこちらを見ているのでしょうね。」(芦川氏談) |
No.10 イソバナとデバスズメダイ
「NO.02のウミガメを撮影した場所の近くで撮影しました。この辺りは流れが速く、海の様子を見計らって入るようにしています。」(芦川氏談) |
No.11 大神島ビーチ
「この日は風が強くてヤビジへ行けず、大神島へ。島の西側のこのビーチに海鳥が遊んでいる光景が見えて、驚かさないよう慎重に、腹這いになりながら近寄って撮影しました。」(芦川氏談) |
No.12 テーブルサンゴ
「1.5m位の、足のつく水深で出会った芸術的なサンゴです。なぜだか2度目はなかなか探し当てられず苦労したので、とても思い出深いです。」(芦川氏談) |
| ポストカード |
| 料金(税込/送料別) |
1枚: 150円 1セット(12枚一組):840円 |
| サイズ |
150 mm x 105 mm |
| お支払い方法 |
下記の口座のうち、いずれかにお振込みをお願いいたします。
お振込み確認次第の発送となります。
・ジャパンネット銀行
・郵便振替
・琉球銀行
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| その他・備考 |
・送料は別途ご案内いたします。
・ポストカードの紹介記事はこちらから
今日の宮古島「ポストカードの販売がはじまります」
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